続きにはとんでもない秘密がっ!?
最近の超展開のため(チャオ展開じゃないですよ。チョウ展開です 単行本を9巻から見直していたところ 87時間目:隠しきれない恋心の扉絵で夕映が持っている本

これよーく見ると最後"Pictus"と書かれているように見えませんかね? ということはこれは既に"Orbis Sensualium Pictus"と書かれているのでは? いやチガウダロと言われたらおしまいですゴメンナサイ。 ただ一度そう思うと頭文字が"O" "S" "P"に見えて仕方がないんです。 人間って不思議ですね。

ただ137時間目でのコマも裏表紙が酷似していますね。 表紙は違いますが。
で、何が言いたかったかというと、 ハピマテ一月度の特典として描かれたとはいえ、 87時間目が掲載されたのは2005年3月9日ですから、 一年以上も前からしっかりと決めてあったんだなぁと。 それだけだったんです。
が
文章を書いている途中にふと気付きました。 これが本当にOrbis Sensualium Pictusと書かれているとすると、 私が以前オススメしていた携帯用図書館説の可能性が極端に少なくなったような… つまりですね、このままだと世界図絵=初心者教本になってしまうんですね。 携帯用図書館説はその機能を世界図絵としてみたわけであって、 別に本そのものが世界図絵である必要性は全くなかったんです。 振り出しに戻ってしまった…
まぁ表紙が違うってのがポイントになるのかもしれませんが… 表紙は出した本の表紙で、裏表紙は常にアーティファクト名である 世界図絵の絵とか?(無理がある ただ私にはもう137時間目の本にも"Orbis Sensualium Pictus" と書かれているように見えてきました。 人間って不思議ですね。
その上もうどっちが表紙でどっちが裏表紙だかも訳がわからなくなってきました… その辺はもうフィーリングで感じ取ってくださいな(苦笑
さて明日早いのでそろそろ寝ないと体が持ちません。 この考察を無責任に放棄した訳じゃないですよ? この先は読んでくださった人自身で考えて欲しいんです。 だから私は決して謝ったりなんかしません。
ごめんなさい テーマ:魔法先生ネギま! - ジャンル:アニメ・コミック
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