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夕映のアーティファクトについて 追記&まとめ
今日図書館に行って参りました。
借りるためのカードを持って行くのを忘れたので、頭にたたき込んできました。


極めて重要なことはなかったような感じですが、
とりあえず一つだけ。
先日も少し述べたとおり世界図絵は挿絵入りの百科事典な訳ですが、
最初に教師が生徒に(挿絵付きで)
まずは基本ということで発音(=基礎)を学ばせているんですね。
その後「神」「世界」「天空」とはじまり
「火」などの自然界の事象から
「鍛冶」(←うろ覚え。正確な表記は失念。むしろなかった可能性も(笑))
などを経て、
「最後の審判」で締められていました。
「火」の項目に
「火はアールデスカットと唱えておこすのさAHAHAHAHA!」
とか書かれていたら面白かったのですが、
リアリティー溢れる説明でした☆

さて、少し気になったのはやはり発音(=基礎)でして、
137時間目で初心者用の教本が出たのは、
魔法の呪文詠唱における発音(基礎)を学べ!(韻とか?)
という可能性もあるかなぁと。
これが今までの説の裏付けとなるかは微妙ですがね。
むしろ新たな可能性への糸口となっている気がしないでもないですね。

では簡単にまとめましょうか
まとめ
・夕映のアーティファクトはコメニウスの『世界図絵』がベースである
 可能性が高い。
・最初に初心者用教本が出てきたのは、実存する『世界図絵』
 の発音を学ぶという入門編がベースである可能性もある。
・以上の点を踏まえて私が提唱する説が三つ
1.携帯用図書館説
2.金○のガッ○ュ説
 本に出ている魔法を読めば楽々詠唱成功&術者のキャパシティにより教本のランクが上がる説
3.一度見た魔法は本に載り、その後は2の説のように使い詠唱可能説
・私的には1マジオススメ。
・亜子は可愛い。
・今後の展開に期待。

こんなところでしょうか。
上に記した三つの説だとだと麻帆良祭役に立たない気配が抜群にありますが、
そこは私の考察力が不足しているだけですね。もっといい説がありそうです。
精進せねば!

これにて夕映のアーティファクト考察は終了です。
話の展開の仕方によってはまた何か書くかもしれません。
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